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たけしのコマ大数学(5/13日版)

昨夜(14日早朝)

久しぶりに「たけしのコマ大数学」

を見ました。

今回は、‘音楽と数学’と題していたので

どんなに面白い問題なんでしょう・っと!


いつもは

あんな制限時間で解くことなど

私には不可能だけど・・・

先生の説明を聞くと

へえ~~~なるほど~~!!

と感心したり面白かったり

目から鱗だったり・・・

もちろん最初から最後までピーマンで

後から更にゆっくり息子に聞いたり・・・




ところが・・

昨夜の・・あれって・・

本当に数学的には難しいものなんだろうか??


正確な問題は、後日しかるべきサイトで

出されるんだろうケド、



1pクターブの鍵盤が出ていて、

その中の白鍵2つを選ぶのだけど、

その音は1オクターブ高くなったり低くなったりすることもある。

それでも、半音の数が変わらない二つの音は??



噛み砕くとこんな意味だったように思います。

(~~~実際は~なんかややこしい言い方をしていて

問題の意味がよくわからなかったのですが・・・

実際、それで正解だったし・・

解答解説を聞くとそうだったし・・・)

う~~ん・・・要するに言い回しの説明の内容は

、「転回音程」のことを言ってたんですね。

・・・・で半音の数が同じものってことで~~

それって F と H のこと言ってる??

計算要りませんからぁ~!

即答で正解ざますよ?

減5度と増4度が同じ半音数って

多分、音程を理解していれば小学生でも答えられる内容でした。



でも~~~

そうなんだ!

数学で解くと・・・難しいことなんだぁ~~??

証明するために計算していました。

(半音の説明からしていたから・・大変ですけど)


問題の言い回しが難解風だっただけで~~



あんまり面白くない問題だったかも??


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