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2009年8月

ゴンゴンフレンズCM ~☆マーク編~

♪う~さぎ~さんくまさんねこさんよ~♪

大好きなCMが急に画面から消えて

残念がっていたのだが~~

‘衣替えの季節じゃなくなったからか’

・・・と納得していた。

それが!

つい最近、

新しいヴァージョンを!!

でも・・・・

衝撃的!

☆マークが出たうさぎさん・くまさんが

バッタリ・・と

倒れてしまう!!

思わず~~~

「かわいそう~!!!」

ん?

早く新しいのを入れてあげなくちゃってか!?

う~~~~~~んん

憎い宣伝め!

・・・とわかっちゃいるけど、

でも・・うさぎさんがぁ~~~(涙)

広告会社の作戦、

恐れ入りつかまつりまする。

とにかく、

あの3人(正確には3匹)の

CM見ると

癒される。

CM長続きしてもらうためにも

売れてね!

でも・・この春新発売で、

「1年有効」なんだから・・

☆マークはまだ?

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デュオ・SAKURAの 「さくら」

昨日の‘フカひれ’が効を為したのか、

桂子さん(Fl)・奈津代さん(筝)から

仰せつかった夏の宿題

♪デュオ・SAKURAのための‘さくら’♪

今日、終止線に到った。

明日、桂子さんに譜面をお渡し出来そう・・・!

(余計な迷いが生じなければ~)

「さくら」はさすが日本の代表曲。

巷で流れまくっている~~

(チョット・・・玉石混淆ダケドネ・・・ )




今回は

「デュオ・SAKURAオリジナル色」に

拘りたかった。

11月3日の

リサイタル「和」にて

初演予定。

詳細はまた・・・後日。

何故って、

まだ・・

まだ・・・

宿題が・・・・。

とはいえ、

~~~右リンクの「デュオ・SAKURA」からは、

いつでもご案内しておりますので、

どうぞよろしくお願いします!! ~~~~

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銀座でフカヒレを~!

何年か前に大学時代の友人に教えていただいた

銀座の「筑紫楼」。

美味しくてコラーゲンたっぷりの

‘フカヒレの姿煮’

が食べられる。

今年も夏休みの終盤で行けたらいいな・・

と願っていたら~~~

気のおけない高校時代からの友人2人と

行く機会に恵まれた。

(ありがたいことに、この友人、

‘胃袋の大きさ’まで相性バッチリ!)

お昼だと

「姿煮煮込みセット」など、

お手軽に‘姿煮’がいただけるセットもある。

今回は姿煮に入れることを勧められた、

「黄ニラともやしの炒め物」を追加して、

ご推奨の通り食してみると~~!!!

ホント!

よく合う!!!

‘黄ニラ’って美味しいだけじゃなくて、

すっごく栄養価も高い野菜。

フカヒレ+αで・・・

残りの‘夏’も元気に乗り切ろう!!



8月最後の1週間が、

いろいろ詰まっている私としては

怠け心に

「ラストスパートォ~!」

とムチ打つ前に、

‘飴’

イコール

‘食べる’こと & ‘しゃべる’こと。

今日は両方満足。


さて~~~~

である。

「筑紫楼」さんは・・・・

http://www.tsukushiro.co.jp/ginza/index.html

コチラをどうぞ。

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コマ大数学(正八面体)

木曜深夜(金曜早朝)の番組のため、

録画にて・・・・。

今回は、2008年東大(理系)の問題。

*正八面体のひとつの面を下にして置く(水平な台)。

真上から見た図(どんな形になるか)を描く。

ここで、本当にマヌケな私・・・。

「え?東大??これって小学校受験の問題じゃない?

正八面体を上から見たら~~~

正方形でしょ!?」

そんな私を悲しい目で見つめる息子。

「問題をよく読んでよ!!」

・・・と、

かつて私が教えてやった台詞を浴びせかける。

「‘ひとつの面を下にして’~~だよ!!」

あ・・あ~あ・・・そりゃそうよね。



と、

コマ大がミョウバンの結晶を作っているのが

なんだか~懐かしい!

昔、ミョウバンの結晶は教科書の定番だったなあ。

いきなり紙で作成した北野氏。

ミョウバンの結晶作りよりは手っ取り早いけど、

やっぱり工作しちゃうと小学校のお受験になっちゃう・・・。

(もちろん東大受験では不可な行動だけど)

でも~~~

そういう工程に即座に移ってみるのって

すごい!!

さて、

正解は



「正六角形」

美しい作図の時間~

堪能!!!!!

まるで指輪の宝石のデザイナー?

という作図。


建築とかデザインとか・・・

美術系の大学でも出そうな問題。

ちなみにこの東大の問題、「3」のっけの(1)の

出題らしい。

PCで ‘3D’ を誰もが手軽に楽しむ時代だが、

果たして

自力で美しき手作業作図に到れるか!?

を問う・・・

さすが光る問題。

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現代版 楢山節考?

ある日、二人の息子に言ってみた。

「ママは、飛行機嫌いだから

あっちもこっちも・・・と

外国へ行きたいとは思わないけど、

でも・・・・

どーしても一度、死ぬまでに

北欧は

行ってみたいと思ってるんだぁ~!

フィンランドとか、

ノルウェー・スウェーデン・・・

行きたいなぁ~。

いつか

連れてってネ!!」

と。



どーせ暖簾に腕押しになるであろう・・

‘ひとりごと’

のつもりで。

そしたら・・・なんと!

「あ、いいよ!!」

と有り得ない快諾・・・・

と思いきや、

「連れてって

置いてくればいいんでしょ!?

北欧の森の中に・・・(笑)」

って!!!

ま、‘楢山節考’も

時代と共に

グローバル化!?

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NHK~爆笑問題~「ニッポンの教養」

昨日のNHK(爆笑問題in 芸大)。

だいぶ・・カットされたようだったが、

さほど編集に違和感は無かった。

もともと、‘爆笑問題’は大好き。

しかし

番組のとしてのテーマが決まっていたのか、

太田氏個人の問いかけだったのか・・・?

教授や学生に

どんな返答や議論を期待していたのか

番組としての主旨が

少々、ぼんやりとした印象が否めない感も?

♪すぐ美味しい~♪すごく美味し~い♪

が全てじゃないくらい熟知しているはずなのに、

「今すぐ伝えたい」とか

「より多くの一般大衆に響いてもらわなくちゃ」

と彼は拘る。

表現者全てが、その問題に直面しているかどうかを問われても

直面する必要のある者と無い者が同時に居て当然。

彼のもつ疑問点は

「フレンチのコース料理や、

時間をかけて目や香りを楽しみながら食す

懐石料理じゃ

餓死する人を救えない」

し、

「三ツ星の美味しさは、

いくら世界一流と言われようとも、

大勢の大衆に味わってもらえない。」

というのと同じでは?と、思えた。

そして

「そこをどう考えるか?」・・・と。

「(受け手の反応までの)時間」・「(受け手の)物量的な数」の問題と

「表現者側の満足」の問題を

美術や音楽の表現の中に

投影していたように感じた。



多種多様な「表現」を

同じ物差しでは

測れない・・・・し、

また、物差しは

受け手側だけに発生するものでもあるまい。

そして・・・更に彼は

表現者としての

選択や価値観は自由だとしても

ただ社会で生きていくために

さてどうする~

と?

その解決法は表現者個々さまざま~

というところにしか

落としどころは無いわけで。

当然収束することなく問題の矢を放って・・・番組は

G.P.
  

にて終了。

それにしても、

「即」

「数」

かあ~~~~~~~~~~。

その(‘即’と`数’)ために

捨てなければならない魂がある~~

と力を込める太田氏は

実はご本人が

葛藤やジレンマに絶えず取り囲まれて

いるようにも見て取れた。



「現代の表現者が直面している問題点」

というけれど~~~

古来からず~~~っと

その問題と相対しているのが

表現とか芸術だろうし、

当然のことながら、

美術と音楽とでもまた違うし。

表現も違えば、感動の仕方も違う。

(深いところでは同じだとしても)

でも、皆、‘個’。

自然に其々が夫々の淘汰を

探るしかないし、

目指す満足の境地や質は

十人十色。

また、

表現者も生きてる限り、

同時に、

(他の表現の)‘受け手’となっているわけで。

受けては誰でも、

応急処置が必要な魂も

ゆっくり体質改善したい魂も

持ち合わせていて、

自由にその対象(表現者)を

選び取っている。

表現の価値は、それぞれの需要に発生し、

物理的な時間に比例するものでもなく

(刹那的な価値も、永遠の価値も有り)、

‘手ごたえ’や‘反応’が

民主主義的ににもたらせれるものでもなく、

無論、

少数=絶滅種=貴重

と思い込んだり陶酔するのは

短絡的な勘違いというもの。

後者(勘違い)に引き篭もること無かれ~

というメッセージなら

ありきたりに浮遊している。


でも、時には多数決から

解き放たれる自由も

必要だったり~。

「即」

どころか~~~~

「今」も

「昔」も

鮮やかなひとつの答えは

到達しないのではなく、

‘存在しない’

よって・・・

正解は~~~~

── G.P. ──

に縋るしかない~~か(←反語に非ず、息を吐いて小さく発音するka )

番組の製作方向に

納得。

しかし、若い人が、

こうしたいろいろな迷いを持ちつつ、

そして振り払いつつ、

ひとつの方向性を探る可能性に繋げるには

とても良い機会。


昔、友人が美術館で

「歴史上の作品を見ると、

やはり細やかな手の込んだ作品は

平和な時代に出来ているのね」

と言った一言を思い出す。

こうした議論を楽しめる時代

期待できるかも!

そして、押しも押されもしない

大御所に向かいつつある

「爆笑問題」が、

そのうち・・何かまったく別の表現を

見せてくれるような期待も・・!!

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戻りつつある日常

幸運な再会にときめいた一昨日。

余韻に浸っていた昨日。

しかし、

時は無常で

どんどん日常が押し寄せてくる。

けれど、


友人が見せてくれた`過去の自分’の中には

まだ成仏させていないものもある。

‘人は変わる’ものだから、

見ないのも自由だが、

是非、もう一度見つめてみよう・・

昨今ぼんやり思っていたことを

クリアに自覚した

素敵な刺激ときっかけを

風化~させたくないな、と。

気づかせてもらえる

友人が居るのは

本当に幸せで、

そんな友人を持っていた自分を

誉めてやりたい・・・違うか・・・。

しかし、再会できたからには

過去を見せてくれる友人ではなく、

現在・未来と育んでゆけるのが

更に楽しみだ。


そして・・追記しなくては。

一昨日、急遽可能になった

素敵な逢瀬に時間を忘れて

4時間おしゃべりしまくり、長居してしまったのに

ずっと・・にこやかに応対して下さった


新宿OQデパート3FのFG(喫茶店)の方に

感謝。

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夏の贈り物!

昨日、

先日、突然コンタクトを持てたばかりの旧友に

20年ぶりで会う機会が持てた。

まあ・・・何とも長いつきあいで、

知り合ったのは30数年前。

受験前の動揺を励ましあい、

恋愛を語り合い、

大学時代は、夏には島で泳ぎに、

冬には雪の能登に旅行し・・・

とにかく、若い頃の濃い時間を共有したということと共に、

彼女の持つ強烈な個性と

真っ直ぐな情熱と

誠意ある人柄に

魅了され、啓発されていただけに、

再会はどれほど待ち望んだことか!



その彼女とは・・

ニューヨークに住むピアニスト、辰巳享子さん。

芸大を卒業して単身でアメリカに渡り、

(ニューヨークの)大学院を首席で卒業し、

現在もピアニストとして活躍している。

(右に彼女のブログ、リンク中!)

彼女は、バッハもショパンもガーシュインも、

そして作曲家仲間の新曲(現代曲)初演も

鋭い解釈で数多くこなせる貴重なピアニストとして

ひっぱりだこ。

こう書くと、‘器用’・・という次元で片付けられるといけないので

補筆すると~~~

もちろん彼女に類稀な才能があるのは当然だが、

更に、

常に謙虚で真摯な姿勢で全てに

全力で向かう並外れた能力の持ち主ということ。

これは、音楽的な能力だけでなく、

人間として、音楽家として、芸術家としての資質だと思う。

「チャラチャラした‘音楽屋さん’ではなく‘芸術家’でありたいから」

と言う彼女と・・一緒に居るだけでも心地よい。

妥協せず、厳しいものに挑んでいく姿や空気(迫力)、

そういう潔さが

好き。

だから

彼女の稀有なところは・・

彼女と話をしたことがある人は、

彼女のピアノが聞きたくなる・・・

そんな魅力に溢れている演奏家だ。

今は、ニューヨーク中心に

レクチャーなどの活躍もされているが、

そのうち・・

帰国したら、

彼女のピアノ同様に、

レクチャーも是非是非お勧め。

そんな彼女と

予定外に再会し、

またコンタクトできるように・・・


これは

神様からの

素敵な贈り物。

2009年夏に乾杯!



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コンタクト

昔、同名のSF映画があったっけ・・・。

昨日、思いがけないコンタクトがあった。

時はお盆。

しかし~~~~

レッキとした現世の人。

ずっとずっとずっと・・コンタクトを取りたかった友人。

受験時代からさまざまな時を共有して、

大学時代も、

彼女に助けられたり、背中を押してもらったり、

影響されたことは多々。

彼女がニューヨークに留学し、そのまま仕事をし

滞在するようになって

何度か電話で話したものの、

それきり。

今の時代、強引にコンタクトを取ろうと思えば

不可能ではなかったはずだが、

どこかで彼女の時間を邪魔してはいけない・・という

考えも働いていたし、

自分の目の前の時間をこなすのに必死だったこともある。

それでも・・・・

何かの形できっとコンタクトできるような予感もしていた。

昨日・・・

何気の音楽系ネットを泳いでいて、

彼女にゆきついた。

今までも、何度か演奏会のチラシなどで

彼女のプロフィールなどは見たことがあったが、

連絡先などは見当たらなかった。

それが・・昨日は、ブログに辿り着いた。

なんで今まで辿り着かなかったんだろう?

何故、昨日辿り着いたんだろう?

お盆!?

違うし~~~!!

でも、一瞬一瞬過去になる自分が

成仏しているとすれば、

現在の自分からみれば、

過去の自分、そして過去の自分が築いてきた人間関係

そして時間は~~~

ある意味、お盆に出会っても良いかも。

でも、まだ私たちは長く生きていく予定だから・・・

自分たちの成仏した過去に出会うのと同時に、

未来も語りたいものだゎ。

***********





果たして~彼女とメールやりとりし、

今朝彼女から電話をもらい、

明日会うことに!!!

そう・・今、彼女は「年二回しか帰らない」という

帰国中!

しかも、彼女の電話は

私が外出する5分前だった。

きっと外出後電話を再び受け取る時には

速攻で返事の出来なかった私との面会は流れていたかも?

これは・・会うべきタイミングなのだ。

強く願ったことが叶わない時は、

その時期ではなく、

強く願ったことが叶う時は、

叶うべき時。

都合の良いような話だけど、

でも・・実際そうなんだナァ。

叶う時って・・・

有り得ない速度で引き寄せられる。。。。


ともあれ、明日が楽しみ!

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芸大美術館

中学時代の友人と芸大美術館

「コレンクションの誕生・成長・変容」へ・・。

友人は美術(特に‘和もの’)に詳しいので、

いつもご一緒していただいている。

特に、仏像関係の美術は

彼女の説明無しには時代さえも

作品からだけでは受け取れない私。

細かく、装飾品がたくさんあるから、

○○時代・・とか聞くと

時代背景や作品の背景が想像され、

非常に面白い。

友人は数年前に五浦に出かけて以来、

平櫛田中がどんな人だったのか気になっていて、

それが

今日、

彫像があった!

・・・と。

大変暑い日だったが、

思い切って出かけた分、

充実した時間が過ごせた。


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出産記念日

8月11日は40回目の出産記念日!!

そして・・・

次男の18回目の誕生日。

(あ、長男の年齢が透ける・・・・)


幼い頃は、

末っ子なのに、

背伸びをしようともせず、

自分に順番が回ってくるのを

そして声をかけてもらうのを

ひたすらじっと待っているタイプ。

兄が4年半も年上だから、

背伸びをする余裕などないほど

置いていかれまいと必死だったのかもしれない。

でも、今になって

当時の写真を(客観的に)見ると、

彼なりに

自己主張をしているポーズが見て取れる。

現在進行形の視点では

見えない死角があるものだ。

ともあれ、

今は、

ごく普通の

(親にとっては)生意気な

高校生。

何年かして

過去完了になった時に

今を見たらどう見えるだろうか?

・・・と興味深く思うも、

今はそう簡単に被写体にはなってくれない。


Photo

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立秋過迄

秋の気配どころか、

カラッとした夏の暑さの気配がない。

雷が鳴っても、

豪雨があっても、

その後のカラッとした

‘夏の空’に戻らない。


ただ・・ただ・・

暑い!

このままでは、

‘小籠包’と化してしまいそうだ。

立秋過ぎているのだから、

既に「残暑」。

まさか・・・

「彼岸過迄」?

続く暑さでないことを

祈ってしまう。

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真夏のクリスマスツリー

3日、大学時代の友人たちと、

ウェスティンホテルのランチ・バイキングに行った折、

恵比寿ガーデンプレイス広場で

早くも(!)

クリスマスツリーの飾りつけが行われていた。

11月からの

ディズニーのクリスマスキャロルの公開記念とのこと。

それにしても

今年一番早いクリスマス・ツリー!

暑さの中で見て綺麗な飾りつけと、

寒風が吹いてから美しいと感じる飾りつけと

多少違うのではないか??

と思うのだが・・・。

11月頃にまた変化するのかな?


**********


ウェスティンホテルのランチ・バイキングは

現在、シンガポール特集とのことで、

甘辛いお料理中心。

中華料理とタイ料理の中間のような・・・。

美味しかった!・・けど、

正式なお料理名をほとんど知らずに!

(せっかくだから覚えてこようという意識が欲しかった・・・

が、その場で覚えた限りではきっと忘れてしまう年頃だし!)

   

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夏のお楽しみコンサート ~鎌ケ谷音楽学院~

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今日はおかげさまで、

昨年ホールが出来て以来、

一番たくさんのお客さまの入ったコンサートだった。

お子様向けの前半と

後半の講師コンサートまで、

2時間のプログラム。

聴きに来て下さった皆様、

ありがとうございました。

終演後、

小高根先生(Vl)と・・・・

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桂子さん、奈津代さんと・・

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